びっくりしてみる?

「わたしたちの練習」は、なんとびっくりなことに、「みんなでつくる/みんなにとって必要な/みんながいられる場所」というようなコンセプト(?)で会をやっていません!

「私がつくる/私にとって必要な/私がいられる場所」をまずやってみようと、チャンマリが小さくはじめました。

「みんなにとって必要な/みんながいられる場所」をみんなでつくる自信は私にはありませんが、「私にとって必要な/私のいられる場所」を私がつくるのなら、もしかしたらできるかも、と思ったからです。

もっとびっくりしてみる?

そして、参加された方や、会を知ってくれている方の、「こうしてほしい」「こうしたら良いんじゃない?」という要望やアドバイス、フィードバックを、びっくりなことに、受け付けていません。
びっくりされたらすみません。

理由は、チャンマリはそんなに器用ではなく、いまやっていることで手いっぱいで、話を聞くことも含めて、そんなにいろいろできないからです!

もう少し説明すると、チャンマリはこう見えて真面目で、いろいろな方からいただいたご意見を、「参考程度に聞く」ことが多分できません。

めちゃくちゃ真正面からめちゃくちゃ真摯に受け止めた結果、多分キャパオーバーになり、いちばんやりたいことであるはずの「会を続けること」自体が難しくなりそうです。

お知らせしてほしいこともあります

もちろん、会をやるうえで、きちんと対応したいこと・窓口を開いておきたいこともあります。

①差別的だったり、だれかが傷つく仕組みが会のなかにあったとき

②会に参加したあと、「このときに差別的に感じたけれど言い出せなかった」「このときに傷ついたけれど言えなかった」と感じたとき

③「会を通して知り合った方とのことで困っている」ということがあったとき

上記のような場合は、もしよかったら、私までお知らせください。

今後の会の運営のなかで、対応を考えたいです。

もっとびっくりしてくれ〜ぃ!!

また、企画者であるチャンマリは、人と一定の距離を保った関係性を好みます。

会の運営について、遠くからそっと見守っていただけると助かります。

以上、よろしくお願いいたします!!

補足だよ〜!!

会について、至らないところがないとは、当たり前ですが、全然思っていません。

至らないところは、毎回自分でも見つかります。

ですが、みなさんからのそういった、より良くするためのご意見を受け止める余力は、申し訳ないのですが、私にはないです…!

当日の進行以外にも細々とした地味な仕事がたくさんあり、それは私が好きでやっていることなので全然いいのですが、ほんとうに、「そんなにいろいろできない」というのが正直な気持ちです。

先ほど挙げた①②③のような、会をやるうえで「きちんと対応したいこと」に対応するための余力を残しておきたいという気持ちもあります。

なにとぞご理解いただけたら、幸いです。

ちなみに、参加された方からいただく個人的な感想は、いつもうれしく受け取っています。

いつもありがとうございます!

最後に

参加してくださる方、興味を持ってくださる方、気にかけてくださる方、いいねやリポスト・再投稿してくださる方に対して、とてもありがたい気持ちでいます。

(ほんとうにこれはめっちゃ心から思っています!)


いつもありがとうございます。
2026年9月15日(改訂) チャンマリ